電気通信大学放送研究会 - DHKOnline

作品集

D.H.K. 電気通信大学放送研究会が今までに製作してきた作品を紹介します。
2010.07.06現在更新停止中です。。。
2008年度神奈川五大学放送連盟「冬のモニター会」発表作品
花より男子Final ~Another Story~

監督:1年C科小村健


あのF4メンバーが、再びスクリーンに帰ってくる!?
監督自ら命をかけた演技に観た人誰もが涙をのんだ、花より男子Final
パロディ好きは必ず観てねo(^-^)o
  

  

2008年度調布祭番組発表会発表作品
  

  

加年戦隊リュウネンジャー


時は21世紀。マルチ、薬、宗教勧誘、カンニングなどなど
多彩な事件が起こり続いている現代の大学キャンパス。
平和な学生生活を脅かす悪は許さない!五人の若者が今立ち上がる。
そう、たとえ単位を落とすことになったとしても・・・
   

    

ぼのぼの

制作者名:かいちょー&ふっかいちょー


サムネを見てもらえればわかるようにアニメではございません。
アニメ「ぼのぼの」を独自にアレンジして実写化してみました。
サムネは本家第37話のあのシーンです。

    

    

鎖 -Room-

制作者名:『鎖2 製作委員会』


2008年調布祭において公開されたビデオドラマ作品。

2007年に公開された『鎖』に触発され、鎖シリーズ第2弾として製作された本作。
「部屋」と「鎖」を軸に、前作とはまた違う新たなストーリーが展開される。

    

   

「ビデオラジオドラマ・みこみとこねこ」

制作者名:2年 安井 真也


とある青年が散歩中に出会った、ちいさな巫女さん、「みこみ」。
彼女はあるものを探していて、その手伝いをしてほしいと青年にお願いをするのだが……
「あの、みこみのさがしもの、いっしょにさがしてくれませんか?」
「……探し物って、何だよ?」
「それは、えっと……」
「……?」
「『ら』のつく、たいせつなものですっ!」
「……は?」
この物語は、一人の巫女さんと、たくさんのネコさんと、一人の青年が織り成す、
切なく優しい、ハートウォーミングストーリー。

    

   

Director’s Mind

制作者名:加藤正義


「僕たちはなぜ番組を制作するのであろうか。」
「こんな番組を作って意味があるのであろうか。」
「放送研究会はニコニコ動画に負けているのではないだろうか。」
「放送研究会の存在意義とは何であったのであろうか。」
「団体としての番組の質とはどういうことなのであろうか。」
「本当に伝えたいことは一体なにであったのだろうか。」
12年間悩み続けたデイレクター加藤の真実がこの番組に刻まれている。
D.H.K.21世紀過去最大の非D.H.K.番組、それが「DM」だ。

当番組は「DM」というコードネームで企画され、番組発表会本番まで正式タイトルは隠されていた。
なお、当番組は加藤正義の学校放送活動従事12年最終企画番組かつ
電気通信大学放送研究会引退記念企画である。

    

   

Fur die Liebe

制作者:休場 隆利


民たちを苦しめる貴族を殺せ、という父親の命令を実行する青年アレックスとその親友トーマス。
だが、その命令に1つだけ矛盾が生じ、父親に説明を求めてみたところ
アレックスには知らされていなかった真実があった・・・。
中世期ごろのドイツを舞台とした物語。

   

    

スーパーDHK大戦R

制作者:下川泰明

この作品は「スーパーロボット大戦」の戦闘シーンを主に模した音声MADです。
部員達にいろいろと技を叫ばせたりして楽しみました。そんな作品です。

    

   

友達法令

制作者:小村健


ある高校を舞台に愛と友情の物語。原作は高校時代、同じ放送部だった山崎修輔。
DHKでは真面目すぎる作品かもしれませんが、興味ある人はみてください(^-^)/
    

   

DHKチャレンジ ビリーズブートキャンプ1日で1週間分完全制覇

制作者:伊井隼人


ある男が言った「ビリーズブートキャンプで1週間は長すぎる。」そして「1日でやるべきだ」と。
この番組はこんな男とそれに巻き込まれた男たちの長時間に及ぶ戦いの一部始終である。
4人の挑戦者はやり遂げることができるのか、それともリタイアが出てしまうのか。
そして差し入れをくれた人は味方なのか…
    

    

出会い系923

制作者:大渕竜矢


これは大國祐輝が時計から始まるストーリーです。
大國の愛称が923(くにさん)で、923が大学の休み時間に小耳に挟んだ噂から
それをきっかけに多摩川に出会いを求めに行くというお話しです。
    

  

インスティンクト

制作者:山本翔

時は21世紀初頭…
環境汚染、金融危機、学級崩壊、政治不安、日本はあらゆる問題に直面した。
その中に長年警鐘を鳴らされ続け、時間とともに風化しかけている問題もあった。
この作品は今の日本が抱える数々の問題をテーマにした痛快復讐ラジオドラマである。
   

    

オープニングプログラム

制作者:’05年入学生一同

毎年恒例の4年生が調布祭番組発表会上映番組を紹介する前フリ企画、通称「朝DJ」。
今年は「オープニングプログラム」という名での2公演に亘るステージとなった。
1日目はサイコロトークで会場中の空気を変え
2日目は出オチあり踊りありの濃厚な30分間となり会場を盛り上げた。
様々な権利の関係上ここまでしかご紹介できないが
気になる方は来年は朝から調布祭番組発表会にお越しいただきたい。

    

   

調布祭番組発表会EDV 2008

制作者:遠見 享介

調布祭番組発表会を締めくくる映像作品で、1日目と2日目で微妙に異なる。
毎年その年の会長が制作する事になっており、最近ではその日に上映された作品の
クレジットとスタッフを、準備期間に撮影した写真と一緒に紹介するケースが多い。
2008年は準備期間の写真以外にも、夏の合宿や各作品の撮影現場の様子を撮った写真
を多く使用している。

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